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カテゴリ: 音楽 : 映画音楽 : 
8月25日から29日まで大分県の湯布院で開催される、日本で一番古い歴史のある湯布院映画祭に行ってきます。
昨日、今年の冊子が届いたので表紙を写真に撮りました。それが下のものです。

今年は・・・光栄、ほんとうに有り余る光栄なイベントで、私周防義和の映画音楽の特集を企画されています。映画祭で音楽家の特集なんて!私はそんなねえ・・・巨匠じゃないし、しかし、とてもとても嬉しきことで、励みにもなります。冊子にも評論されていて、私の音楽の特質性を見事に解説されています。うむむむむ、音楽やっていて、こうやってちゃんと聴いてくれている人は、奥深い洞察力で聴き込んでくれているのだなあ、と感激です。

また実行委員長がtomo the tomo carpe diem のライヴで感激され、このユニットでのライヴも同時に企画され、トークセッション、ライヴ、そして私が音楽担当した3本の上映となります。それは28日です。

勿論他にも様々な企画、上映、監督や俳優の方々が参加され毎日夜はパーティになります。真夏ではありますが湯布院の高級旅館でちょっとしたリッチな気分を楽しんできたいと思います。
ジャーナリストの田原総一郎さんが、実は30年以上昔に監督として映画を撮られていて、その上映もあるのがこれまた凄い。桃井かおりさん、石橋蓮司さんらが出演されている。先のベルリン映画祭で主演女優賞を獲得した、寺島しのぶさん、若松孝二監督らも参加される。


今年の8月は仕事2本お断りして軽井沢にいましたが、休んでいたのではなくて電子書籍用の作曲理論の本の執筆に勤しんでいたのでありました。2週間振りに東京に来たら、いやいや危険な暑さ。渋谷でのベーシスト泉尚也のライヴに出かけると、街は凄い人でごったがえしてました。渋谷のスクランブル交差点から公園通りと超盛り上がってます。しかし暑い・・・・

ライヴは MILKY WAYという以前TAKE OFF7というライヴハウスが新たになった場所でパルコ横、東急ハンズの向えでした。
泉尚也はフレットレスベースでバッハのチェロソナタを演奏、またゲストのシンガーソングライター平松八千代とのデュオも素晴らしかった。
他の出演者では女性シンガーソングライターの諫山実生(いさやまみお30歳)のピアノ弾き語りが歌も楽曲も素晴らしかった。メジャーでアルバムもだされているようでしっかりした歌唱、ピアノ、バンドのサポートも適確で聞き応えある音楽に説得力があった。
NHKの「みんなの歌」でも3回オンエアされているとのこと。そうとうな実力のアーティストが見れてすごくいい時間だった。

■閲覧数 (348)
2010/08/26
カテゴリ: 音楽 : ミュージシャン : 
写真は8.1東京国立(くにたち)のライヴハウス「地球屋」でのCOMA のライヴ。昨年夏以来の地球屋だ。国立駅前の緑豊かな並木道は癒される。この緑の中に商店街があるというのもオシャレな雰囲気だ。
photo:麻吉文(composer/keyboardist)

ところで、ライヴ映像が今やすぐにアップされて送れる時代....ということで
7月14日南青山曼荼羅(MANDALA) でのtom the tomo carpe diemの3曲がyou tubeにアップされてます。音質は撮ったムービーカメラの内蔵マイクなので大目にみてくらはいマセ!

まず、3拍子の不思議な世界「DOOR」は
http://www.youtube.com/watch?v=ch6eW9P0Mj4/ です。
この曲で周防義和はWurlitzerのエレピを弾いています。こんなにちゃんとバンドでキーボード弾くのは久々です...20年振りくらい。間奏、後奏の即興的な部分も見れます。

映画「それでもボクはやってない」のエンディングテーマ曲「静けさの中で」は
http://www.youtube.com/watch?v=FsMwAYjon78 です。

NHKドラマで映画「ハゲタカ」のテーマ曲「Road To Rebirth」は
http://www.youtube.com/watch?v=FuSMXndODg8 です。

メンバーは
tomo the tomo : vocal
周防義和 :electric piano & guitar
泉尚也 : bass
三沢泉:percussions
Jirafa : piano & vocal

COMA 小石巳美:vocal & keyboard 周防義和:guitar
■閲覧数 (1162)
2010/08/05
カテゴリ: 音楽 : 雑感 : 
写真は大阪心斎橋にある「スタンダードブックカフェ」でこの2人は大阪スクールオブミュージックの僕の教え子、王さん、と原田さん。
王さんは台湾の音楽大学卒、原田さんは電気工学系の大学卒でいながら、どうしてもポップ音楽を学ぶべく大阪に来たという方々。

そしてこの場所は「スタンダードブックストア」という本屋さんの一角ににあるカフェ。パーテーションの向こう側は本がたくさんある。雑貨類もある。お洒落な本屋で、そこで興味もった書物を、このカフェでゆっくり読んで大丈夫というシステム。別に購入しなくても、立ち読みならぬ、カフェでの座り読みOKなのだ。ブックストアのフロアは1階とこのカフェのある地下1階とあり、カフェの座席はゆったり80席近くあるが、この時間、土曜日の夕方はほぼ満席だった。

なかなかカジュアルでいてちょっと知的な若者の集う場所、といった風情だろうか。僕もここが好きになった。王さんはよく来るらしい。

東京にはヴィレッジヴァンガードというやはり若者向けカジュアルなブックストアがあるが、ここはカフェもあるのがいい。
■閲覧数 (1651)
2010/08/01
カテゴリ: 音楽 : 
10数年前にバンドBREW-BREWで出演して以来だろうか、南青山のMANDALAでのtomo the tomo carpe diemのライヴ。
やはり青山の曼荼羅はオシャレな雰囲気だ。生ピアノの響き方も良かった。
僕は「DOOR」という曲でウーリッツアも弾いた。自由な雰囲気が出て評判もよろしく嬉しい限り。
最近一緒にレコーディングした独自の世界感を持ったアーティスト(シンガーソングライター)のKOKIAさんも客席に見えられた。

この日のメンバーは

vocal&melodica: tomo the tomo
guitar&wurlitzer piano: 周防義和
fretless&uplight bass : 泉尚也
percussions : 三沢泉
piano&chorus:Jirafa

またシンガーソングライターの高満洋子、同じくシンガーソングライターの井波陽子(昨年大阪中津のライヴハウスでタイバンした)も出演。暑い夜がさらに熱く盛り上がった。
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2010/07/15
カテゴリ: 音楽 : 雑感 : 
大阪の鶴橋はコリアンタウン。昭和の面影の残る路地のアーケードを網の目のように商店街が続く。以前から一度は鶴橋駅で降りてみようと思っていたが、ついに歩いてみた。
大阪JR環状線、近鉄、地下鉄千日前線が通っているので、乗り換えも多く賑やかな街だ。
駅を出て西側になるのだろうか、そこは数十メートル程の路地に右も左もほぼすべて韓国料理屋さん。ちょうど日曜日のお昼時だったが人でいっぱいだ。そしてもう一度駅に向い反対のにある路地が写真のもの。日用品、雑貨から宝石からなんでもある。またキムチなど食品は食品だけのミニ市場のような路地があった。近鉄線のガード下に発展していったのだろうか。初めての地なので詳しくはわからないが、なんか昭和のノスタルジイがたっぷり味わえた。人の活気やパワーも感じる。なによりも生活に根づいた街だ。心斎橋や道頓堀の観光客、ファッショナブルな街とは異なるディープな大阪!
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2010/07/01
カテゴリ: 音楽 : 雑感 : 
写真はオニシダ。今年もこのオニシダが360度に葉を拡げた。
今年は名古屋学芸大学の講座が昨年まで8回の集中講義だったが、それはそれでありつつ、通年の作曲ゼミを開始、月に2回名古屋行きのため、同じく月2回の大阪行きと絡めたスケジュールで軽井沢〜東京〜名古屋〜大阪〜東京〜軽井沢....なんて毎日移動している時があって大変なことになってしまった。その上にライヴもtomo the tomo carpe diem ,CYANOS、COMAなど、なんかばたばたしている。執筆せねばならない仕事もあるし、いろんな人からいろんな音楽送られ凄い溜まってるし、聴かなくちゃいけないし、聴いて感想、アドヴァイスください、なんていう方々もいらっしゃるので、聴くのも大変、秋には東京造形大の講座もあるし。

そのtomo the tomoさんはソロ名義でデビュー!(これには私は絡んでいないが)ついにソロプロジェクトでの活動を始めた。元々数年間やっていたプロジェクトがそのままソロプロジェクトに発展したようです。彼女の仲間として、頼もしいし益々活躍して欲しい人だ。tomo the tomo carpe diemでは小さき活動ですし、たま〜にの活動になりますが、ソロでは華々しくはばたいてくださりませ!
そんな私も2ndソロアルバムから早5年経ち、自分自身の音楽活動を考えねばいかんかな...という今日この頃、2年前からそうは思ってたんだけど。とりあえずアルバム制作はしたいですね、来年くらいは。
■閲覧数 (5249)
2010/06/07
カテゴリ: 音楽 : ミュージシャン : 
パーカッショ二スト三沢泉のセット。といってもこれはお手軽なセットの部類だろう。本気でセット組んだら、本人の周りにばあ〜っとお店が拡がることになる!
三沢泉ちゃんとは1994年にBREW-BREWというバンドでまだ20代の彼女を抜擢して以来の音楽仲間。自分のソロアルバム、ソロプロジェクトでのライヴ、ジャズの先進的なユニットである東京ザヴィヌルバッハへの参加。またサポートワークでは吉田拓郎、井上陽水、中島美嘉、ミーシャ、原田知世などなど、数多くをこなす。僕の映画音楽でも「Shall we ダンス?」「東京マリーゴールド」等相当数のセッション、レコーディングに参加していただいている。

さてこの写真は下北沢THREEでの泉尚也ユニットCYANOSでのもの。
ジャムベ、トーキングドラム、ダルブッカ、スネア、シンバル、スプラッシュ等、そして見えないとところに小物系の多くのパーカッション。そして胸の辺りにマイクを付け足下のエフェクターを通し、ループ系の機材なども駆使し即興的に空間的なヴォイスをサウンドの中に取り入れる技を披露していただいた。
この時のCYANOSは4人であったが4人全員が自分のアルバムをリリース、そして自分のプロジェクトを同時に進行させているミュージシャンであった。それでも此処に来たらここでの最大限のパフォーマンスの為になすべきことをなす、というプロフェッショナルな仲間であった。僕もいちギタリストとして参加してますが、基本的にはコンポーザーなのでついて行くのに必死なのでした!
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2010/06/02
カテゴリ: 音楽 : 雑感 : 
六本木、以前は六本木ヒルズ、今人気は元防衛庁敷地跡に建設された東京ミッドタウンでしたっけ?そしてその近くにあるのが、数年前にオープンした国立新美術館だ。
地下鉄日比谷線の六本木駅から六本木交差点に出て、外苑東通りを青山1丁目方向に歩き、小さな信号を左斜めに行くと近道だ。辺りは急に広々して広大な敷地に斬新なデザインの美術館の建物が視界を覆う。入ると広くて感じいい。吹き抜けになっていて空気感あるなあって。

ここの場所は昔からよく六本木から西麻布に抜ける道あったので良く知ってるが、よくもこんなに広い場所が、この東京のど真ん中にあったものだ。隣接する青山公園が「サンレンタイ」の愛称で親しまれているが、旧帝国陸軍歩兵第三連隊の駐屯地であったらしい。

この国立新美術館が建てられる場所は、東大物性研究所、東大生産技術研究所といった研究所があった場所と青山公園、星条旗新聞社まで、含めて、旧帝国陸軍歩兵第三連隊の駐屯地であった。この歩兵第三連隊、あの歴史「2.26事件」で決起した部隊の一つである、とのことであった。
だいたい東京のど真ん中、赤坂、青山、六本木、西麻布の真ん中にあるような場所、そりゃ歴史ありますわねえ!

この日はアルバム「CARPE DIEM」の写真を撮っていただいた山手健太郎氏が国展の写真部門で新人賞を受賞!(おめでとう!!)その作品が展示されているここ国立新美術館での国展にやってきたわけだ。この国展では絵画の作品群も数多く(凄い数)そして絵の大きさがこれまた凄〜く大きいので迫力あった。様々な発想、手法の絵画で「現代」を発見した気持ち。1時間ほどしか時間がなかったのでとても全部が見れない。
帰りは外苑西通りのほうの出口から仕事の打ち合わせのある西麻布まで散歩がてらに歩き、打ち合わせ後、渋谷までまた散歩した。

写真は国立新美術館、正面入口辺り。
■閲覧数 (5822)
2010/05/23
カテゴリ: 音楽 : ミュージシャン : 
東京の下北沢といえば小田急線と井の頭線の交差する街。
これってどういうことかというと、渋谷〜吉祥寺を結ぶ井の頭線、新宿から成城学園や町田を通って小田原や箱根に通じる小田急線との交差はとても意味深いし、沿線に高校、大学も多いので自然と若者が下北沢で降りる可能性も多い。そういう僕も大学はこの下北沢経由だったのです。「マサコ」なるジャズカフェには70年代によく通ったものでした。今は再開発で取り壊され、確か別場所に移るとか・・・

「本田劇場」、「駅前劇場」「スズナリ」など小劇団系の劇場も多いので若き役者、役者のタマゴなどが多く行き交う街というイメージが強い。居酒屋などでそういう熱き演劇論が行き交うようなね!
以前(1980年代後半)に「本田劇場」に東京乾電池の芝居「お茶と説教」を見に行った・・・というかある日、俳優柄本明さんから僕が別のドラマに使用した音楽を、東京乾電池の芝居の音楽に使用させて欲しい旨、直接電話をいただき・・・勿論快諾しその音楽が起用され、そのお芝居を観に行ったわけだ。「スズナリ」には同じく柄本明さんのひとり芝居を観に行ったっけ。その時ひとり芝居って初めて見たが、いやいやできるんですね・・・柄本さんだからできちゃうのかな。とも思いました。
市川準監督作品で「ざわざわ下北沢」なる映画もありました。

しかしまた下北沢はミュージシャンの街でもある。昨年出演した、「251」「CCO」、そして「251」のすぐ横に「440」があるし.
そして「251」はバンド系、「440」はシンガーソングライターに合う雰囲気、「CCO」はカジュアルなBARで、ステージは狭いのでシンガーソングライターやアコースティックデュオなどが合いそう。

ちょっと茶沢通りを南に行ったところに「THREE」なるライヴハウスがあり、同じフロアにもうひとつ「BASEMENT」というライヴハウスもある。いやいや5分くらい歩いていく間に5つ・・・多分もっとライヴハウスあるのでしょうね。っちゅうことはミュージシャンの街でもある。世田谷の高級住宅街を近くに控えているわりには、気取らない街、いつまでも夢を追いかけている人々で溢れている街、みたいなのが下北沢だ。10数年来の友人のヴィンテージギターショップもある。

そして5月7日はベーシスト泉尚也ユニット「CYANOS」でライヴハウス「THREE」に出演。この日のメンバーは泉尚也(bass)、三沢泉(percussions)、麻吉文(keyboards)、周防義和(guitar)の4人。いつものレパートリーを少し空間系な雰囲気にアレンジして演奏に望んだ。三沢泉のパーカッションがいつものジャムベ、ダルブッカ、シンバル、小物系に加えヴォイスをエフェクトしループにしたりするハイテクを取り入れ全く独自の音響的な空間を創造していた。それはすべて即興的に奏された。僕の作曲した「シアン」「シナプスの記憶」「GLOOMY DOZE」 も新たな雰囲気ですごいクリエイティヴなインストバンドに進化したような感じだ。
そして打ち上げは、10数人のいろんなミュージシャンが集まり沖縄料理屋でななんと朝まで!勿論次の日CMのレコーディングを控えていた僕は3時に退散した。下北沢の夜は熱い熱い語らいで更けていったのでした!
写真はCYANOSのライヴステージ。
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2010/05/09
カテゴリ: プロフィール : 
下の写真は恵比寿天窓SWITCHでの4月10日のライヴ。
最初と最後の曲は僕周防義和とtomo the tomoの2人だけで演奏。

5月1日には青山にある寺門孝之ミュージアム「FLORA ANGELICA」と題された展覧会のオープニングを飾ってtomo the tomo carpe diemで2回のライヴが開催。狭いスペースながらノンPAで僕とtomoの2人だけで、画家寺門孝之氏との会話もしつつ、あたたかくとても素晴らしいライヴができた。

そして、こんな感想をいただいたのでご紹介します。

*****************************************
こんにちは。昨日はとても素敵なひとときを過ごしました。
彼女の歌声は、五月の蒼い空をまっすぐに駆け上る、白い馬のようでした。聞いている私たちの、自分の囁かな願いを、天に一緒に捧げてくれたように感じられました。

蒼い空、軽やかな絵、白い空間、高い天井、イチゴの甘い匂い、、

『感動した!』とひとくくりにしてしまうのには、もったいない位、とても気持ちに残る何かでした。
あのあと、なんとなくハイ??なのか、何かが、頭に何か浮かんでは消え、浮かんでは消え。。


ヨーロッパの教会、フランス、ドイツ、イタリア、イギリスの街で訪れた、それぞれの教会のもつ、威厳や、温かさ、人の集う感じ、歴史、なども思い出しました。
だれかが、ほんとうの音楽は、コマーシャリズムの中にはない、と言っていたな。ほんとうの音楽は、人々の暮らしの中にこそ存在すると言っていた。

ライブの後は、表参道を散策して帰りました。
なんだか、この感触を、友達にも心からSHAREしたいと思い、
結局130通ほど、お知らせメールをしました。。。(厚かましい?にもほどがある)(大体日本人in日本。何人かは、西洋人やアジア人、地球の裏側に住んでいる人もいます。)
さて、どんなリアクションか?きっと、その何人かが、また何人かにメールをして、そしてまたそれが繋がり。。。なんか面白いことになりますよ!そんな予感がします。覚悟しといて下さいね!(おどし??)

*****************************************************
感謝します!

tomo the tomo carpe diemのアルバム「CARPE DIEM」は http://www.suoyon.net/discography.html
から購入できます!
http://www.suoyon.net/music.html
このページでは何曲か試聴もできます!
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