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新着リスト
| へら鮒釣り 8 月26日の釣果 | 松原湖 ファミリーロッジ宮本屋 | |
| 稲荷岬ロープで型揃い40枚 釣り時間 6〜13時30分 足立区の塩野さん 型27〜35cm 40枚竿16尺 両ダンゴテンテン |
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| 8月後半...うむむ寒い日が | 周防義和 | |
| 写真は東京渋谷NHK の506スタジオでのレコーディング風景。ジャンベ、コンガ、ボンゴ、トーキングドラム(今手にしている)...その他たくさんの楽器を並べたパーカッショニストのマーボーこと川瀬正人。川瀬さんはアーティストのサポート、スタジオミュージシャンとしてもお忙しい方。さだまさしや最近では夏川りみのバックでテレビ出演もされていた。川瀬さんとは18年前に一緒に「うずまき」というバンドをやっていて東京のいろんなライヴハウスにでていた。そのバンドは女性ヴォーカル、アコーディオン、パーカッション、マリンバ、ギターからなる独特の不思議ホンワカ系ポップをやっていた。また川瀬さんでは僕の作曲したCM音楽である時、いろんな打楽器を床に並べそれらをマレットで自由自在に演奏するのに感動した記憶が鮮明だ。ドラムもお上手だし。映画「ファンシイダンス」(1989年、出演:本木雅弘 鈴木保奈美 竹中直人 監督:周防正行)では僕がいくつかのお寺でサンプリングしてきた寺院の打楽器音をマニピュレートしてもらいお寺の打楽器によるサンプリングリズムをつくるのをサポートしていただいた。この曲は周防正行監督にも気に入ってもらい映画中に何度も使用された。勿論サントラにも「リズムプロムナード」というタイトルで収録されています。---------------------------------------ところでオリンピックも終りですね。ある時は感動し、ある時はアタマに来たり.....みんな評論家になっちゃったりして、見てる分には勝手だよなって。やってる方は大変だもんね。人気ない種目は全然テレビもやらないし、そういうのはちょっと可哀想でもあるし....偽装はよくない、次のロンドンは健全な大会を目指す、ということなので期待です。僕は小学校5年の時に東京オリンピックで、あの10月10日の開会式の青空は鮮明に覚えているんです。子供にとって...勿論当時の日本にとっても一大イベントだったし、その後中学生になって目黒区の10幾つある学校対抗の体育大会が駒沢オリンピック競技場で開かれ、リレーの選手に3年間連続で選ばれて出場し、オリンピックが行われたあの駒沢競技場のトラックを走ったのは今でも忘れられない出来事です。 | ||
| へら鮒釣り 8 月22日の釣果 | 松原湖 ファミリーロッジ宮本屋 | |
| 稲荷岬ロープで27〜33cmの型揃い34枚 釣り時間 5〜14時 青梅市の吉原さん 34枚 竿11尺テンテン両ダンゴ 府中市の相原さん 34枚 竿11尺テンテン両ダンゴ 八王子市の岩田さん 30枚 竿10尺テンテン両ダンゴ 3人は2泊3日の釣り行で、1日目はピンクロープ、2日目は北風倒木ロープ、 3日目の今日は稲荷岬ロープといろいろなポイントで、暑さを忘れて釣りを 楽しみ、釣果ともに満足の釣り行になりました |
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| へら鮒釣り好調続く! | 松原湖 ファミリーロッジ宮本屋 | |
| 8月21日の釣果 型25〜30cm、ピンクロープ、両ダンゴ、テンテン 府中市の相原さん 28枚 竿11、13尺 青梅市の吉原さん 25枚数 竿13尺 八王子市の岩田さん 16枚 竿12尺 11時30分頃までは食いがたったが、以降はあまり良くなかった |
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| デザイナーのBlog : デザイナーの日記>>夏休みが終わ... | P.O.P House | |
| 信州は、首都圏などに比べ夏休みは短いのです。夏休みもそろそろ終わりです。まだ残暑が残るとは思いますが、朝夕はずいぶん涼しくなってきました。ずいぶんご無沙汰です。日記書いてられない、これでは話が前にすすみませんね。何かいたかわからなくってしまいます。昨日は、Webプログラマーさんからサイト制作の依頼で打ち合わせでした。このサイトと同じシステムXOOPSでの制作依頼で、そう、私の得意とするところはXOOPSを使ってのサイトデザイン制作。XOOPSや、... | ||
| 2008年秋限定宿泊プラン | 松原湖 ファミリーロッジ宮本屋 | |
| 今年も秋のプランを計画しました。 旅の目的にあわせてどうぞ。 秋は、キノコや紅葉のシーズンです。周辺の野山を知り尽くした当ロッジの支配人が、 キノコ採りのご案内いたします。 また湖ではヘラブナ釣り(10月末頃まで)、周辺の川では渓流釣り(9月末まで)が楽しめます。 紅葉の松原湖高原の散策や支配人がご案内するミニトレッキングも楽しみください。 ●宿泊者きのこがり無料ご案内(9月中旬〜11月初毎日) ●旬のきのこや地の秋野菜・魚を使っ和洋創作料理 ●ミニハイ... |
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| 尺上型揃い!へら鮒釣り好調 | 松原湖 ファミリーロッジ宮本屋 | |
| 8月18日(月)6〜13時の釣果 ピンクロープ、底釣り、両ダンゴ、型30〜35cm 川越市の杉山さん 竿14尺 16枚 上尾市の堀田さん 竿14尺 9枚 上尾市の藤村さん 竿16尺 32枚 |
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| ROBERTA FLACK | 周防義和 | |
| 先日テレビのBS放送BS-i(ビーエスアイ) の『SONG TO SOUL』 にインタビュー出演したのです。内容は1972年に大ヒットしたロバータ・フラックの「Killing Me Softly With His Song」(やさしく歌って)についてコメントを言う、というものでしゃべった内容どんな風に編集さてているか僕もわからないのですが、楽しくとりとめもなくおしゃべりしました。8月14日木曜日21時からのオンエアです。もしもオリンピックにも飽きた時などはこちらをヨロシクです!この話題はhttp://blog.livedoor.jp/suo2005/ でも取り上げています。****************************************ところで下の写真はロバータ・フラックの1974年のアルバム『FEEL LIKE MAKIN' LOVE』ですが、このジャケットなかなかいいんですよね。メルヘンチックな森の絵ですが、よ〜く見てると白い部分がももから膝、ふくらはぎあたりに見え、その両足の間にとてもキュートなベッドがある。なんかやらしくなくエロティックみたいな...1972年大学生当時カンゲキしました。絵だけで判断すると別版「眠りの森で逢いましょう」とも言えるかもですね。タイトルが 『FEEL LIKE MAKIN' LOVE』ですもんね。音楽はというとさすがロバータさんは知的に抑えたウィスパー気味の歌いかたで「Strolling in the park Watching winter turn to sping」とさらりとリズムに乗って盛り上がりもせずに曲は終る。今は当たり前かもですが当時としてはメチャクチャお洒落でした。この方、声だそうと思えばがんがん出るのに、こういう風に抑揚の効いた感覚でもいけちゃうんですよね。この1970年代のポップの良さのひとつにまだコンピュータ時代でない為、参加ミュージシャンの豪華さ、その人のだすリズムのグルーヴの良さ等、前回のこのコラムのヘッドアレンジにも重なりますが、個々のミュージシャンの技量でも楽しめることです。このアルバムではパティ・オースティン、デニス・ウィリアムズなどその後ソロの一枚看板で活躍するシンガーが豪華にもコーラスで参加。リズム隊ではbassにGary King,Anthony Jackson、drumsにWEATHER REPORTなどでも活躍したAlphonze Mouzon、percussionに名手Ralph MacDonald、guitarにDavid Spinozza,Hugh McCracken(「Killing Me Softly With His Song」にも参加)、keyboardにBob James ,Leon Pendarvis,Richard Teeなどなどニューヨークの一流スタジオミュージシャンが揃ってます。ロックバンドもののレコーディングと異なり楽曲によってアレンジャーがその曲に相応しいスタジオミュージシャンを呼び、まずリズムセクションをおおまかなヘッドアレンジスタイルでセッションしていき(この場合のセッションというのはジャムセッションで腕を競いあうセッションではなく、どういう楽曲に仕上げるかという編曲の骨組みに拘わる重要なクリエイティヴ演奏)、その後ストリングスや木管、ブラスなどダビングするのがよくあるスタイルのレコーディングだったわけです。その後フュージョン系でソロアーティストとなるデヴィッド・サンボーン、マイケル・ブレッカーなど1970年代はニューヨークのトップスタジオミュージシャンの売れっ子時代を経ているのです。 | ||
| ヘッドアレンジセミナー開催 | 周防義和 | |
| 東京、大阪の34~35度の中、アスファルトを歩くのは相当危険だ。長野に帰ってくると暑いといったって日が沈むと冷えるし....とにかく都会の暑さ、やばい。そんな酷暑の日、特別講師をしている大阪スクールオブミュージックでは「ヘッドアレンジセミナー」と銘打って、ギター、ベース、キーボード、ドラムスというリズムセクションにヴォーカルという5人編成のバンドでラフアレンジで1曲仕上げるという講座を月に一回開催していく。これは数年前からの僕の企画で最近の作曲系の若者はコンピュータ打ち込みによって自分の楽曲をあるカタチにするのは容易だが、プレイヤーの人たちとコミュニケイションして音楽作りする経験がなくなってきている、という危惧からはじめた。その学校にはプロユースなスタジオも完備しているし、レコーディングエンジニア系の学生、プレイヤー系学生、ヴォーカル系の学生の協力によって学生諸君のみでアレンジ、演奏、レコーディングという作業を行うものだ。僕はアドヴァイスしつつ、時に楽器弾いてしまったり歌ってしまったりしちゃってる....まあ楽しみつつレコーディングしてるわけです。とはいえ学生作品、それ自体がコケていると演奏、レコーディングもへちまもあらへんので、最初の講座では僕のアレンジでR&Bのスタンダード曲をレコーディング。いちおう模範としてもらった。ヘッドアレンジとはクラシックのように完璧にスコア譜面を書かないで、おおまかな決めごとくらいを用意してスタジオ入りして、プレイヤーとのリハーサルセッションをしつつ細かいとこを決めていき、またプレイヤーのセンスに任せる箇所なども設定してレコーディングして曲を完成していくやりかただ。ジャズやロックポップでは常識的な手法ではある。編曲者のディレクション、その進行役のてきぱきした腕さばきも要求されるので、けっこうそこでその編曲者の音楽的実力、人間的な判断力、魅力が発揮...言い方変えれば丸裸にされ、ばれてしまうわけだ。プレイヤーとの相互の信頼関係も築けるかどうかが試される。コンポーザーはそこではイニシアティヴをとってレコーディングを引っ張る役目が求められるからだ。たとえば演奏者にバカ正直にダメだしばかりでも、よくない。演奏家歌手をのらせてあげることもディレクションのこつ。嘘を言うということではなく全体の場の雰囲気をのれるようにもっていくと、ダメだしのようなことでもスムースになったりする。良かったプレイは素直に誉め、演奏者のプレッシャーを軽減させてあげるのも良い。プレイバックを同じ場所で一緒に聴くのも良いことだ。一同に会していれば意見が言いやすいし。以前映画音楽で映画会社から全権を任されてレコーディングにチェックしに来た若者の制作担当者が歌録りで、歌手が1回歌っただけで、どこそこの音程悪い、とかダメ出しばかりを言い出した。これは全くのKYって奴だ。「てめえ、ちょっと黙ってろ!このドシロウトのアホんだらあ!」と心の中で叫び、実際は「ちょっと待ってください」とソフトに促した。まあその若者、会社の上司から「音楽屋になめられんなよお、気がついたことはちゃんと言ってこい!」ってなこと言われたんでしょうな、たぶん、きっと、、、ぜったい。最初歌手にはヘッドフォンに慣れるとか、オケとの慣れとか、で数回は勝手に歌ってもらうのがだいたい常識だ。そこでなんか間違いあっても、あえてまだ何も言わないでほっとくのもディレクション術だと思う。最初からいちいち言われたら歌う方演奏するほうもたまったもんじゃない。まだ肩慣らしの段階なんだから。ところで、学生諸君のディレクションは遅くて遅くてイライラするけど、この、ある意味指揮者的な役割は経験して身につくものなので、多少仕方ない、うるさくいいつつも見守る感じで進めた。ただプロフェッショナルなスタジオで時間単位数万円かかるところでそんなことやっていたら次から仕事こないし、いくら時間あっても終らない、ミュージシャンのノリも悪くなるし、やはりある程度スピードある進行も必要だ。勿論大メジャーになればそんな悠長なRECも許されるでしょうが....プレイヤー、コンポーザー、エンジニアなど、チームで動く時のお互いのノリのスムースさも要求される。学生諸君にはディレクターチェアに座ってキューボタン押して会話するだけでなく、ミュージシャンのところに行って直接、会話しろ!とも言っている。人とのコミュニケイションでなにかをクリエティヴする訓練だ。エンジニアとの会話も重要だ。コンピュータ打ち込み時代になって、人と挨拶しなくても音楽作れるようにはなったが、やはり別の感性の人と一緒に仕事して、自分のキャパも試せるし、すべて自分の思うようにならなかったり、でもその中で自分にない新たなものも発見できたり、確かに別の人間との共同作業は面倒だし、大変だけど....でもでもうまくいくと拡がるし、自信にもなり魅力あるものだ。僕もそうやって鍛えられた気がする。コンピュータ打ち込みメインの若者諸君も楽しんでくれただろうか。初回のアレンジ担当した女性はそうとう手応えあったようで目つきが変わっていた。プレイヤーの学生諸君も演奏家同士での打ち合わせをしたり、細かい配慮が感じられ、いい感じでセミナーは進んだ。写真はOSM STUDIOで。レフティの実力派女性Bassist伊藤さん 、 Guitarは六嶋くん。 | ||
| 古里を思ふ「でこぼこ道」 | 坂口由起子 | |
| 「コミュニティテレビこもろ」制作の番組「紡ぐ〜平成20年健速神社祇園例大祭」で私の「でこぼこ道」が流れます♪ 小諸市のイベントを中心に、番組制作をする地元メディア「コミュニティテレビこもろ」さん。 6〜7年前でしょうか、小諸市のとあるログハウスでのライブイベントがありました。 そこで歌った「でこぼこ道」を、収録のカメラマンが覚えていてくれたところから始まったご縁です。 1000年の歴史をもつ小諸の祇園祭までを、カメラが追い続けるドキュメント番組はお盆に放送されます。 お盆の間、9回放... |
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| サラウンドの試写室で | 周防義和 | |
| 眠りの森で逢いましょう | 周防義和 | |
| 子供たちと小鳥のお気に入り 〜森の赤いルビー〜 | 森の小さな小さなお話 | |
| 〜梅雨時の白い花たち〜 | 森の小さな小さなお話 | |
| 仏壇制作 | まめ大工.com | |
| アレグロ・モデラート | 黄金のうたた寝 | |
| デザイナーのBlog : デザイン>>テンプレートをCSS化... | P.O.P House | |
| 田植えです。 | じろ倶楽部 | |
| ご無沙汰してます。 | じろ倶楽部 | |
| キャンドルナイトの一夜をご一緒に♬ | 坂口由起子 | |
| アダージョ・デ・モルト〜3 | 黄金のうたた寝 | |
| デザイナーのBlog : デザイナーの日記>>XOOPSをCSSで... | P.O.P House | |
| デザイナーのBlog : デザイナーの日記>>XOOPSのお仕... | P.O.P House | |
| 別荘計画のお手伝いから、夢のログハウスまで! | まめ大工.com | |
| 家族にやさしいバリアフリー「バリアフリー+デザイ... | まめ大工.com | |
| 「坂口由起子ダダルカ」の楽しみ方 | 坂口由起子 | |
| 和の工法(在来工法)で今風の和風住宅に | まめ大工.com | |
| ニュース : 更新記録>>カートシステムの制作サイトの... | P.O.P House | |
| 子どもが育つ家 | まめ大工.com | |
| アダージョ・ディ・モルト〜2 | 黄金のうたた寝 | |
| アダージョ・ディ・モルト | 黄金のうたた寝 | |
| 三年生追い出し | ことばの里 | |
| 朗読火山俳という試み① | ことばの里 | |
| で、僕は何者? | ことばの里 | |
| シーズンイン | ことばの里 | |
| 余寒のこと | ことばの里 | |
| ウツロイユク時ヲカサネテ | 黄金のうたた寝 | |
| 「榛 hashibami」記念日 | 坂口由起子 | |
| 大丈夫! | 坂口由起子 | |
| 桐の椅子 | ウッドテック秋富 | |
| ●市民参加の風景づくり | 「まちづくり」NPO法人こもろ町並み研究会 | |
| いよいよクリスマス!! | じろ倶楽部 | |
| 18日の探検隊!! | じろ倶楽部 | |
| 久ぶりです!! | じろ倶楽部 | |
| ●大手の杜づくり | 「まちづくり」NPO法人こもろ町並み研究会 | |
| 偶然の出会いコンサート その2 | ゆらぎ時間 | |
| ●いい事例は他地区にひろがる | 「まちづくり」NPO法人こもろ町並み研究会 | |
| ●恊働による「町屋館」の計画 | 「まちづくり」NPO法人こもろ町並み研究会 | |
| ●NPOによる町並み啓発活動 | 「まちづくり」NPO法人こもろ町並み研究会 | |
| わすれな草の庭にて | 林の中からこんにちは! | |



